リハビリの一環で、バスに乗る訓練を しています。とりあえずはセンターから新横浜までセンターの送迎バスがあるのでその バスの乗り降りの訓練をしてもらいました。そして先週は
妻に同行してもらい、新横浜へ買い物に行ってきました。
新横浜の駅にて・・
ビッグカメラでLED電球など購入し
センターへ帰るためにバス停でひと休み
次の目標は電車に乗ることです。
リハビリの一環で、バスに乗る訓練を しています。とりあえずはセンターから新横浜までセンターの送迎バスがあるのでその バスの乗り降りの訓練をしてもらいました。そして先週は
妻に同行してもらい、新横浜へ買い物に行ってきました。
新横浜の駅にて・・
ビッグカメラでLED電球など購入し
センターへ帰るためにバス停でひと休み
次の目標は電車に乗ることです。
起きている間はほとんど自分の机に向かっています。ここでパソコンをいじっていることが多いです。妻を呼ぶときはナースコールの代わりにワイフコールのベル(牛の首にかかっているようなベル)でかなり大きな音がします。
そして入院中に始めた、スピードラーニングの英語をながしています。
石川遼君もやっているというあれです。
正式に退院日が決定しました。
今週末の16日(日曜日)です。
退院後は2週間ほど自宅に帰り、2月に新横浜の横浜リハビリテーションセンター(http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/reha/web-content/top/index.html)に行く予定にしています。
お見舞いに来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。
また退院後は、私のような病気で、不本意ながら障害者となった皆さんに役立つ仕事をしたいと
、思っております。詳しくはまた、お知らせいたします。
http://akiko1113.blog84.fc2.com/次男の嫁のブログによると、私にとって5人目の孫が誕生しました。次男にとっては、長男誕生になります。
その頃私は病院を朝早く外出し、新横浜の横浜総合リハビリテーションセンターへ見学に行っていました
今の病院を退院後さらに社会復帰のためのリハビリを進めるためにここに来たいと考えております。
正式には来週の18日にならないと決定ではないのですが、どうも2月1日から入所できそうです。
病院ではないので、入院とは言わず、入所というのだそう」です。
今の病院は1月16日ころ退院するつもりです。
今日は日本医科大学病院へ行ってきました。
実は以前、日赤医療センターに行っていたのですが、
東京まで来るのが面倒で、横浜の病院に紹介状を
書いてもらっていたのですが、(日赤医療センター)
今通っているオフィスが、この日本医科大学病院の隣なので
紹介状を転用して、こちらに来たのです。
不整脈に伴う、脳梗塞を予防するためワーファリン服用をしている
ための診察です。
しかし、今日先生から言われたのは、最近は不整脈でも脳梗塞になる確率の
高い人、低い人がかなり分かってきて、スコア化されているそうです。
私の場合 0 で確率はかなり低いようです。
結論として、薬は飲まず、病院にも行かなくていいそうです。
せっかく診察券もできたのですが、
もう使うことはなさそうです。
「コロスキン」って知っていますか?
液状絆創膏というものです。
軟膏のような格好をしていますが、裏を見ると
しっかり、液状絆創膏と書いてあります。
実態は瞬間接着剤のようなものです。
私は血液サラサラにするための薬を飲んでいるので、
けがをした時、血が止まりにくいため、念のためいつもバンドエイド
を持って歩いています。
そのバンドエイドの代わりに、応急処置用として、これを
買ってみました。
一度だけ使う場面があったのですが、「う~ん!」って感じでした。
今は、バンドエイドとこれの両方持って歩いています。
帰って、荷物が増えてしまいました。
今日は、3か月に一度の日赤医療センターの日です。
前回が9月9日で(日赤医療センターへ)もう3か月たってしまいました。
いつも通り、採血の後、時間があるので、センター前の喫茶店へ
ここでコーヒーを飲みながら、マスターと一言二言。
マスターは、三カ月ぶりでも覚えていてくれて、
僕の手作りのバッグを褒めてくれます。
「ネットで売れば」なんて、うれしいことも言ってくれます。
でも、実は、病院変えることにしたんです。
担当の先生が突然辞めてしまったんです。(突然のはがき)
そこで、いい機会なので、横浜の病院に紹介状を書いてもらうことにしました。
そんなことなので、この喫茶店も多分もう来ることはないと思います。
ちょっとさみしい気もしますね。
葉書が配達され、差出人を見ると、小早川さん。 誰?だっけ?
あ~!日赤医療センターの小早川先生だ!
僕は不整脈なので、脳梗塞予防のため3か月に1度通院していますが、
その日赤医療センターの担当の先生です。
内容は、先生、10月いっぱいで日赤を辞めて、千葉愛友会記念病院に行くそうです。
近ければ、先生を追って病院を変えるのも手ですが、流山ではちょっと。
そうなると、広尾の日赤まで行くのも意味がなくなるので、横浜近辺で、循環器系の
医者を探さなければなりません。日赤には12月に予約が入っているので、
もう一度日赤へ行って、そこで考えようと思います。
折角、日赤医療センター近くの喫茶店の親父と仲良くなったのに残念です。
2~3日前から、のどが痛いので、今朝近くの医院へ行ってきました。
インフルエンザではなく、ちょっとした風邪のようです。ただ、のどが痛いだけです。
それよりも、ここの先生が大変なことになっていて、びっくりしてしまいました。
殴られたかのように、目の周りが真っ黒で、顔の半分が、赤、青、黒とあざだらけ
なんです。 診察室に入って、先生が「どうしました?」と言う前に
私の方から「先生、どうしたんですか?」と聞いてしまいました。
転んだそうですが、私より先生の治療の方が先では?っていう気持ちに
なりました。
今日、また整形外科へ行ってきました。
先日、行ったときに、来週また来てくださいと言われたので、今日行ったのです。
今回は足も見ずに、
先生「どうですか?」
私「まだ痛いです。」
先生「では薬とシップを出しておきますので、しばらく様子を見ておいてください。」
という会話で1分で終わりました。
来週はお盆休みなので、2週間分の薬をくれました。
結論からいうと、要するに治療の決め手はなく、注意しながら自然治癒を待て、ということのようです。
ということで、今回の件はよほど痛くならない限り、もう医者にはいかなくていいのだと、
自分で、診断させてもらいました。