今日、本屋に立ち寄ったら、千里眼の新作の文庫版が出ていたので
購入しました。
この千里眼シリーズは、お気に入りの一つで、前シリーズの小学館の時代から
すべて読んでいます。
荒唐無稽のように見えながら、結構'あるかもしれない'と思わせる論理性もありで、
好きなシリーズの中でも、上位に位置しています。
読むペースが落ちてきているので、本が溜まってきてしまったのですが、
積読も、読書のうち(読書を続ける一つの方法)だと思っているので、躊躇せず
買っておきました。
今日、本屋に立ち寄ったら、千里眼の新作の文庫版が出ていたので
購入しました。
この千里眼シリーズは、お気に入りの一つで、前シリーズの小学館の時代から
すべて読んでいます。
荒唐無稽のように見えながら、結構'あるかもしれない'と思わせる論理性もありで、
好きなシリーズの中でも、上位に位置しています。
読むペースが落ちてきているので、本が溜まってきてしまったのですが、
積読も、読書のうち(読書を続ける一つの方法)だと思っているので、躊躇せず
買っておきました。
今日、友人と会うために、横浜へ行ったので、ついでに本屋さんに寄り、
堺谷太一の「凄い時代」を買いました。
最初にタイトルが気に入りました。凄い時代ってよくないですか?
副題の勝負は二〇一一年もいいですね。私自身は特に勝負しようとは思っていませんが・・・
そういえば先日読んだ、「ドーン」の感想をまだ描いていなかったですね。
結論から言うと、エンターテイメント性も高く非常に面白かったです。
それと文章の表現が素晴らしいと思いました。文章の美しいというか、とにかく
語句一つ一つが選び抜かれているように感じました。難しい語句や、読めない漢字等も
ありましたが・・・ こんな語句は今まで使ったことないなと思うような語句もありました。
おそらく作者の平野さんという方は、とても頭のいい人だと感じました。
明日は、孫の運動会なので、車を洗い、ガソリンを満タンに。
ついでにBook Offへ行き、文庫本を10数冊売りに行ってきました。
文庫本って知らない間にいっぱいになって、置き場所に困ってしまいます。
捨てるには忍びないので、買い取ってくれるのはありがたいです。
人の心理をうまく取り入れた商売が成功するんですね。
雑誌ってジャンルごとに大体発売日が一緒です。
男性ファッション誌は24~25日が中心です。
今日15日は赤ちゃん関係の育児雑誌の特異日みたいです。
実は孫が育児雑誌の11月号に出ているらしいとの情報をつかみ、
雑誌名がわからなかったので、とりあえず発売日の集中する本日、本屋にて
立ち読みを断行しました。
なかには、厳重に縛ってあり、立ち読みできない雑誌もありましたが、3種類ほど
隅から隅まで立ち読みしたのですが、見つかりませんでした。
いつものコーナーとは違い、立ち読みの人が少なく長時間は無理でしたね。